数多くのキャンペーンを締切順や金額順に比較分析
fx(外国為替証拠金取引)業者のキャンペーンが現在かなり数多く開催されています。
あまりにも多くありすぎて、分からない。 いったい、今どれくらいのキャンペーンが開催されているの?
キャンペーンの締切はいつまで? fx業者ごとに、どこがどう違うのか?
こうした悩みにお答えする、fxキャンペーンを比べ、ランキングした、比較総合サイトです。
各社のキャンペーンを並び替えて検討できる
fx業者各社ごとに、キャンペーン締切順や、キャッシュバック金額順など、好きな順番に並び替えて検討することが可能です。
また、そのほかにも、各社の詳細スペックも充実。fx会社の経営の健全度を測る重要な指標の一つである、自己資本規制比率が高い順番に並び替えたり、スプレッドやスワップで検討したりと、業者選定の際のかゆいところに手が届く事が可能な作りになっています。検討したい項目及び各キャンペーンは、高い順、低い順に並び替えることも可能です。ご自身の検討してみたいキャンペーンを、じっくりご覧になってみてくださいね。

キャンペーン情報
キャンペーンの詳細リスト


・サイバーエージェントfx 10,000円キャッシュバックキャンペーン 詳細はこちら
・ライオンfx 10,000円キャッシュバックキャンペーン+丼セットプレゼントCP 詳細はこちら
・外為どっとコム 10,000円キャッシュバックキャンペーン 詳細はこちら
・外為ゼロ 10,000円キャッシュバックキャンペーン 詳細はこちら
・EMCOM証券みんなのfx 5,000円キャッシュバックキャンペーン 詳細はこちら
・MJ 5,000円キャッシュバックキャンペーン 詳細はこちら
・外為オンライン 5,000円キャッシュバックキャンペーン 詳細はこちら
・fxzero 5,000円キャッシュバックキャンペーン 詳細はこちら
・fxブロードネット 5,000円キャッシュバックキャンペーン 詳細はこちら
・ひまわり証券 5,000円キャッシュバックキャンペーン 詳細はこちら
・インヴァスト証券fx24 5,000円キャッシュバックキャンペーン 詳細はこちら
外国為替証拠金取引(fx取引)は、元本や利益が保証された金融商品ではありません。
そのため、取引により利益が発生する場合もあれば、損失が発生する場合もある、リスクを有した金融取引であることを十分留意する必要があります。キャンペーン情報などとあわせて、これらリスクを検討する事も重要です。
fxのリスクには、例えば以下のようなものがあります。(このほかにも、様々なfxに関するリスクがあります)
fx価格の変動リスク
fxは、外国為替証拠金取引です。為替相場は常に変動しており、変動によって為替差損をこうむるリスクがあります。また、その損失は、fx取引会社に預託した預託金を超える可能性もあります。
fx取引会社の選択によるリスク
fx取引業者の中には、これまでも経営環境の変化や不適切な経営(顧客の資産を分別管理できていなかったり)といった点で倒産に至ったケースもあります。fx口座を開設する際には、その取引業者が、どのような顧客の資産保全を行っているのか、取引業者の経営状態はどうか、サービスはどうかなど、取引会社の選択によるリスクを十分留意する必要があります。
fx業者に万が一のことがあった場合、預託した資産はどう守られるのか?
現在の業者の経営状態はどうなのか?
などといった視点も、サービスの豊富さや、手数料の安さ、スプレッドの狭さ、スワップポイントの高さなどとあわせて検討するのも、fx取引会社の選択のリスクを考える点で重要です。
その他にも、例えば以下のようなリスクもあげられます。
fx流動性のリスク
金利変動リスク
fxのレバレッジ効果のリスク
相対取引リスク
カバー取引リスク
ロスカットリスク
電子取引システムリスク
関連法規の変動リスク
これら以外にも、様々なリスクがあげられます。
fx取引会社によっても、リスクの内容は変わってきますので、取引会社のリスク項目などもご参照ください。
fxキャンペーン比較ランキングでも注目している、自己資本規制比率とは?
自己資本規制比率は、ひとつの経営の安全度を見る指数として使われます。
金融先物取引法により金融先物取引業者にその維持が義務付けられている財務上の数値の事を指します。
「資本等の合計額から固定資産等を控除した額の、その行っている金融先物取引等により発生しうる危険に対応する額の合計額に対する比率」で算出され、この数値が120%を下回ると業務改善命令や業務停止命令等の行政処分が下ることになります。
fx業者が経営上発生する突発的な危険に対して、いざというときにどの程度お金を都合できるかという、財務上の余裕をはかる一つの指標です。
経営の安全度を見る自己資本規制比率が、120%を上回っているか。また、どの程度上回っているかを、そのfx業者の経営の安全度をはかる際に参考にすることができます。キャンペーン内容の比較と同列に、取引業者を選定する際には、スワップや手数料、スプレッドといった条件のほかに、取引会社の安全性やfxの各種リスクなども十分考慮する必要があるといえそうです。


